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仰せの通りに、失う前に。

今日もジャニーズに沈んでいく。そんなジャニオタの日記。ゆるくて話に一貫性がないのはご愛嬌。

学校内の格差が激しすぎて、心的に辛い。

どうもー、お久しぶりです。

しばらく書いてなかった(書く内容がなかった)わけですが、まあ今日は少し私の通ってる高校について愚痴に近いですが聞いて欲しくて久しぶりに更新することにしました。


私の高校は、コースが3つあり「スポーツに比重を置くコース」「普通のコース」「中高一貫」とあります。どちらとも同じ場所に学校はあるのですが前者2つと後者では後者が違い、さらには制服も違います。私は一貫のコースにかよっているのですが値段も結構違って制服を買うだけで家計に大きなダメージを与えています。そこまでが、まだ許容範囲です。


1.差別をされる

ここが、1番辛いです。前述した通り、私の学校では一貫コースだけが制服が違います。なので、一貫だということがすぐにわかりやすいのですが、それがゆえに弊害が多くあります。駅で1人で歩けば「障害者」と言われたり、後ろ指を指されたりします。向こう側の校舎には怖くて1人では行けません。また、何の恨みがあるのかはわかりませんが文化祭や体育祭で部門優勝なんてことがあった暁には結果発表でブーイングが起きます。罵詈雑言を言われるのを教師は無視して閉会式は進みます。さらには校長先生も贔屓をしていて、全校集会では向こう校舎の人にしか関係のない話しをする。一貫に勤める先生は向こう校舎ではアウェー。普通に、学校として意味がわかりません。


2.「一貫だから」の言葉が全部につく恐怖

学校関係者、何の接点もない人、私の学校の存在を知っているすべての人は接頭句にこの言葉をつけてくることがほとんどです。

確かに、多少は偏差値が高いのかもしれない。けれどそれを僻むことばかり言わないでほしい。私にだって非はあるのかもしれない、けれど自分たちより向こう校舎の人のほうが横入りしたりしてきてマナーが悪いのに「一貫は社会常識がないから」なんて言われる筋合いはない。

「一貫は」の言葉が嫌で、制服を着たくありません。


3.最後に

私は、このような状況をどうやって改善すれば良いのか良い案は持っていません。生徒会の選挙戦で戦ったら一貫はほぼ確実に負けてしまいます。もちろん、向こう校舎には優しい人もいて友達もいます。けれども、どちらともが相手のことを「野蛮人」だと考えているこの状況下では何をすれば良いのかわかりません。

少しでも、学校のこの状況について知ってくれて関心を持ってくれたなら幸いです。


日本語が苦手で申し訳ありません。

おやすみねすとろーね。

そうだ、31に行こう 第3回戦

おっひさのご登場agashです。

メールで更新してと催促が来ました。

ほっぽらかしててごめんね、はてなブログ


さて、3回目です。


もうそろそろ慣れただろ?


んなわけないじゃないですか。

今回は雪だるまということで、こりゃ行かねばといってまいりました。


今回は前回、前々回の反省を踏まえて

・スカートを折って女子高校生風

・髪をバッサリ切って、眼鏡も変える

という臨戦態勢で行きました。

膝小僧丸出し、チャラメガネ、マッシュ!いまどきのどっかにいるかもしれない女子高校生の格好でいざ行かん!


と、勇ましく出発する予定だったんです…

途中で同じ小学校の子を見かけるというアクシデント。

こっちは冷や汗、相手は気づかず。


セーフ…


そしてようやく手にした、アイス!

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淳太くん〜!!

甘いものが得意ではないけど


アイドルのためならば体を張る


のんびり雪だるまを食べている隣で小さい子供がスプーンを落としてしまったようで、しっかり拾って「捨てておくね?」と言ってきました。このシャイが。(ちゃんと、捨てていいかは確認済み)


今回の1番の成長点ですね!


それでは、おやすみなみじゅうじせい


世界史弾圧され気味。


私が好きになったジャニーズとは

どうも〜おひさの登場です。呼ばれてないのにジャジャジャジャーンて奴です。

最近の記事見て思った。私の記事ひっどいな。


そんなことは気にもとめず、今回も内容のない記事を書こうと思います。


ということで、本題。

生まれてかれこれ十何年、その半分近くをジャニーズに費やしてきました。初めは翔くん1択だったのにいつの間にか誰でも大好きに近い状態に。途中、バンドにはまっていた時期もありましたが、出もどり。

そんな中、生きていて自分が見たジャニーズをダラダラと書こうと思います。


1.「同じものが好きだから」では仲良くできない世界

ディズニー以外なにも知らなかった世間知らず、友達0人の目の前にいきなり現れた「嵐」の大きすぎる存在。その中で翔くんにはまって、友達ができると思った小学時代。「同じものが好きなんだ、よろしくね」が通じなかった衝撃はとても大きかった。そりゃ「同担拒否」もあった。けれども、それ以上に大きく私を阻んだ「年数」の壁。ミーハーちゃんは歓迎されなかった。結局、翔くんが好きだった他の女の子からは「絶交」を言い渡された。


2.みんなで作るものの大きさ

お母さんに初めて連れて行ってもらった「君と僕の見ている風景」のコンサート。そこには、人を整理する人、カートを押す人、音を響かせる人、コンサートを盛り上げようと参加するファン、スポットライトを浴びる「嵐」がいた。現実にアイドルを生で見て1つの大事を成し遂げるために必要な労力とたくさんの人を感じた。アイドルは決して1人で輝く恒星ではないと思った。見える人だけではなくて、さらにその裏で働く人がいる。ジャニーズはアイドルだけでは構成されていないと感じた。


3.努力を怠ろうとしない彼らの姿勢

「歌って喋るだけでお金がもらえるなんてなんて素敵なんだろう」なんて思っていた。

けれども、そんな想いはジャニヲタ第2期「V6」で打ち砕かれた。私が好きになったのは坂本さんであった。いきなりハマったV6、なにも知らなかったし周りの知名度は低かった。便利グッズ「スマートフォン」を手にして彼らについて調べた。検索結果に出てくる数々の彼らの苦悩や苦労。周りの友人の就職、後輩のデビュー、メンバー内での対立。それでも、彼らは現在に至るまで周りからの光を取りこぼさないように、最大限光れるようにボイストレーニングダンスの練習、メンテナンス(お肌とか筋肉とか)をしている姿があった。思春期から大人に変わる多感な時期から周りに見られるという職業をしている彼らには堕落なんて文字は見えていないのかもしれない。私はそんな彼らの姿に感動し、鼓舞された。「頑張らへんより頑張った方がええやん」と神山くんが言っていたが、それはカッコつけなんかじゃなくて本心なのかもしれない。こういう言葉を「暑苦しい」の言葉で言いくるめる私たち一般人との違いを見た。


4.メンバー内格差

セクゾ3人事変、トニセンカミセン格差、舞祭組、ジャニーズを知れば知るほど知りたくない事実も手元にやってくる。苦節あってようやく掴み取ったデビューだったのにデビューしてからの光が少ない。そんな人がいるのも事実だ。twitterでは「#五関くんに仕事を」「#流星くんに仕事を」なんてものを見たことがある。彼らの魅力はいくらだってある。五関くんは才能の塊に近い。そこらへんにいるモデル上がりの俳優よりも大喜利が上手いと思う(偏見)。流星くんだって、人が少なくなればよく喋るし、彼は「天然」という天性の才能がある。いくら、なにができようとも平等に扱われる事がないジャニーズ事務所と、社会の片鱗が見えた気がした。


5.世間では通じない愛

私は今、学内で「異端児」として扱われている。ジャニーズが好きだというのは異端ではないがその中で好きなのが「坂本昌行」「中間淳太」「五関晃一」だかららしい。周りでは正統は「岡田准一」「重岡大毅」「戸塚祥太」らしい。そんなもの、蓼食う虫も好き好きとかあるし十人十色だからほっといてくれよと思うこともあるが、そんな異端である自分を喜ばしく思っている部分もある。(高校生時期特有の、アイデンティティ探し)

ここまでは、まだよかった。しかし、その次に困ったのは表現のしようのない言葉だった。私はしょっちゅう「淳太くんと結婚したい」と友人に言っている。当然そのままの意味に捉えた友人はドン引きするわけである。けれども、ここで私が言いたいのは「淳太くんと結婚できないのはわかっているが、せめてもの淳太くんみたいに国際情勢に精通したちょっと不器用で、顔が整った、スタイルのいい王子様みたいな人と付き合いたい」というものなのだ。これを言い切れなく、一言にまとめると「淳太くんと結婚したい」になってしまったという風だ。こんなことは周りには伝わらない。同様に「ジャニーズに貢ぐ」も「あんたホストと付き合っているんじゃないんだから」と言われる。ここでいう貢ぐは「彼らの美しさと汗に感動して、彼らのより良い状態の維持への貢献、彼らへの感謝料(賽銭)を払うために、CDやDVD、グッズを買って彼らの給料に間接的に影響を与えたい」という思いがまとまったものだ。ジャニヲタコミティーじゃないと伝わらない。ジャニヲタが嫌厭される理由の1つかもしれない。


つらつらグダグダと書いてきました。個人的な意見だし、これが答えではないと思っています。奇をてらっている、荒唐無稽だと感じる方もいたかもしれません。けれども、これが私が感じたことです。

読んでくださってありがとうございました。


おやすみれとすからはじまったいおにあしぜんてつがく。


そういえば、淳太くんが正義のミカタで「リーマンショック級」のことに触れてくれてて「それ、私も思った!」って思ってしまった。偶然は運命という勘違いを生み出す。

君に選ばれるのは誰だ 感想

どうも〜、最近テレビがことごとく追えていないagashです。ようやく、ヒルナンデスみました。

あ、「殿、利息」見に行きましたよ!まさかね、重岡くんの声だけで大号泣するとは思いませんでした。


V6のBeautiful World買いました!発売すると聞いたときは嵐のアルバムと全く同じじゃん!(名前が)と思っていましたが…。

agashは初回Bを買ったんで、宣伝ついでにネタバレを大きく含む感想を書いておこうと思います。


盛大にネタバレをしています。ネタバレを見たくない人は戻ることをお勧めします。


このゲームは、くじで選んだ動物の気を引いてゴールまで連れて行くというゲーム。

(ただし、コース内の進入禁止)

みんなが選んだものは

坂本 リクガメ

井ノ原 フクロウ

岡田 アヒル

森田 ゴールデンレトリバー

三宅 ハリネズミ

長野 チワワ


井ノ原のはヤダと喜ぶ坂本さん。なんだか楽しそう。しかしながら、他のメンバーに坂本くんのもヤダと言われる。


トップバッターの長野マン。なにも持たずに挑戦。難なくゴールするチワワ。長野くんがチワワを触ってるけど、どことなくチワワが怯えているように見えるのは気のせいか。いや、気のせいじゃない。多分ティガの優しさオーラに負けている。不安になっていることを察した井ノ原さん、人間だけでなく動物の感情も少しわかるのかもしれない…。


2番目は健ちゃん。なぜかフリスビーとライトを持って挑戦。ハリネズミは寄ってこない。チューチューと言ったり、おもちゃで気をひこうとするが寄らない。来ない。多分、本人のやる気もない。失敗。

それよりも気になる後ろの鳴き声。

そして、動物と戯れましょうとなったが嫌がる健ちゃん。この先、どの動物を見てもあまり触ろうとしない健ちゃんと可愛いと言って触ろうとする、というか触る剛くんの相反する感じがいい。(鳥類にはビビるけど)

第一印象からすると絶対逆なのに。


野菜を持って挑戦の剛くん。すぐにゴール。大きなゴールデンレトリバーを抱える剛くんがすごく可愛い。

というか、よく抱えられたな。

こっちの犬はものすごく人懐こい。実はこの犬は剛くんの舞台に出てた子だったが、名前を聞いてもピンと来ていなかった剛くん。

「おばさんの匂いがする」と2歳の犬に言う。


ガーガー言っている時点でどの動物かわかってしまった岡田。その後ろで、ボールを壁に投げて遊ぶ坂本さん。仕事中なんだからやめなさい。コース内に入り、さらにはアヒルは脱走し、失敗。罰ゲームのジュースが飲み込めなくいて剛くんが爆笑しているが、1人だけ写っていない。面白いと声だけ聞こえる。

アヒルとのふれあいタイムで後ろでは剛健のふれあいタイム。寄りすらしない坂本さん。あなた、仕事してください。


持つものを決めるのに一悶着。結果たくさんの食べ物を持って行くことに。出てきた亀に気持ち悪いという亀戸出身のアイドル。その後ろでは岡田さんは机に座り、ボールで遊んでいる。あなた、机に座ってたら机が落ちたことあったよね?(ジャニーズ運動会、体力測定中)

時間をうまく使えない、坂本さん。グダグダのまま終わる。ジャニーズWESTの中にも似たようなのがいた気がするが…誰とは言わないけどバンダナを最近つけるようになった明太子の…。

罰ゲームのジュースの匂いをかいで「腐った果物の匂いがする」といい「そんなもん売ってたのかよ」と言われる「いけねーのかよ」と反論するが、

いけねーよ。

亀を持ち上げる岡田。あなたが持ち上げると筋トレ器具にしか見えない。


最後は井ノ原さん、お面と魚を持っていく。その前からちょこちょこお面が気になっていた井ノ原さん。出てきたのはフクロウだが、飼育員さんの手を離れないので、やり直し。

次に出てきたのはペンギン。誰だ、少々気持ち悪い甲高い声を出しているのは。

長野博だった。

ゴール直前でUターン。失敗。



ということで、今日の日記はまたグダグダでしたね…。


では、おやすみけらんじぇろ。


あ、CDケースに傷が…


そうだ、31に行こう。二回戦目

どうも〜番組出演の予定は当日に知る。agashです。

まだまだ『項羽と劉邦』は読み終わりません。まだ上を読んでいるんですよ。いったいいつ読み終わるのでしょうか…。

 

さて、本題です。

二回戦目です。

一回戦目はこちら。

 

agash.hatenablog.com

 

私、過去ブログを貼れるぐらいには成長いたしました。

そんなことはどうでもいいですね。

今回は、チャレンジザトリプルしてきました。CMが出て、買わなければという謎の使命感に駆られて行ってきました。

 

だってCMのデコ出し淳太くんが可愛かったんだもの!

ぜひ全国の人に見つかってほしい。

 

苦手な地元の大型複合ショッピングセンターへ向かって歩を進めること1時間。

目の前には31。今日は、若い店員もいない。並んでいるお客さんもいない。

 

絶好のチャンス!って思うじゃないですか。

agash、考えが甘かった。

今日は土曜、休日。

雨でも外に出たくなくなるほどの晴れでもないフードコートには暇を持て余した学生がわんさか。 

それを避けて雨でも前回は行ったというのに!!

それでも、諦めずに周りのジモッティに見られながらボッチ31。


そこで、何を選ぼうか悩んだわけですよ。

さすがに淳太くんくださいは恥ずかしくて言えない。そして個人的にはラブポーション31にそこまで興味がない。あ、そういえば最近レコメンでグミがどうのこうの言っていたな。


ということで選んだのは、

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抹茶、グミのやつ、ロッキーロード!

という、いかにも摩訶不思議な組み合わせ。

何が悪かったって私の組み合わせ方。


これではロッキーロードの味の濃さで抹茶とグミが薄れてしまう!


見事に抹茶とグミの味がもったいないことに…。

組み合わせって、大事ですね。

だって、ロッキーロード初めて食べて美味しかったんだもの。(実際は少しでも淳太くん要素を入れようという意地もあったが。)


店員さんの笑顔がとっても素敵でよかったです(^-^)また行きたいなと思えました


今回もただのオタクのグダグダ日記と化したこのブログ。

ちゃんと読んでくださっている方々もいるのに申し訳ない…。

いつかちゃんと記事書けるように勉励したいと思います。


おやすみすてりーあいらんど。


ついでにV6とA.B.C-Zのシングルを予約してきたけど、A.B.C-Zが読めなかったらしい店員さん…。今年、彼らもっと広く世間に伝わるはずです!いつか、読んでもらえるようになると祈ってます。



 

ジャニヲタ達の溝は深すぎて夜明けはこない

どうも〜『金閣寺』が読み終われず、『項羽と劉邦』に逃げているagashです〜。あ、この始まり方気になります?気にしないでください。

まぁ、今日はさっさと本題に行きましょう。

パリピポは見たんで感想は今度ちゃんと書きます。


さて、本題。なんで今日こんなことを書いたかというと、パリピポを見てたらMCでDDという言葉が出てきたんですよ。DD通称誰でも大好きというジャニヲタが使う言葉をジャニーズから聞くとは思わなくて(agashは同担ダメだと勘違いしていたが)驚いていろんなワードで検索を掛けたわけですよ。そしたら多種多様なジャニヲタ様達がいらして。


あ、こりゃジャニヲタ和平はいつまでたっても無理だ。

と思ったわけですよ。

これから理由をあげていこうと思います。

1.多種多様すぎるジャニヲタ。

多くの溝を生んできた原因はここにあるのじゃないかと思う。

例えば、

DDと一途

自称ふわふわと自称キチガイ(この言葉使いたくないんだよな…)

同担拒否の争い

事務所担と単一担

新規と古参


だーれも、相手の気持ちなんて分かるわけないんですよ。私だってそりゃ自称ふわふわも自称キチガイの気持ちなんて一生わかりっこないですよ。それなのにツイッターのプロフィールから戦争ぶちかますんじゃないかぐらいの人がいるわけで。できれば穏健に行きたい保守派としてはなに言ってんだこの人みたいなことはしばしば。(若い子によく見られるなんて言ったら怒られそう)ジャニヲタが沢山いる限りはこの抗争が収まることはないだろう。


2.増えすぎたジャニーズによるメディア争い

メディアは限られているのに、出る人は増えていく。枠がないんですね。就職でいうならひと昔前のような。そんなメディア氷河期の時代に事務所はあるいけないことをしてしまった気がします。


よし、後輩と絡ませよう!という短絡的な共演。


共演といっても、もちろんレギュラー番組にゲスト出演程度だったら荒れない、いやむしろ大半歓迎といういいものになるわけだがなにを勘違いしてか「コンサートや舞台、番組を同時に主役しよう」ということを始めたわけである。その一例が「ワクワク学校」であり、「ヒルナンデス」、「レコメン」なわけである。後輩を出したいが枠がないと行き詰まった先に出された回答がコレでジャニヲタ達の世界では大荒れに荒れた(ている)。その威力はハリケーンをも凌ぐほど。石橋を叩いて割るような臆病者の私は怖くてツイッターなんか開けなくなるんですね。こうなると。(まあ、この記事を書くために見ましたけど。いやぁ、顔も見たことない人たちの争いって醜いですね〜)

レギュラーはやめてから時間を少しおかないと、傷に塩を塗るようなものな気がする。舞台は倍率がより高くなってしまうことを考えていないのだろうか。つくづくこの方針には呆れるところがある。その話は前にもブログで紹介した気が…。


3.ジャニタレの発言

最後で結局それかいみたいな理由ですね。

結果これなんです。すみません。


ジャニーズもジャニーズでいろんなこと言ってますからね。


「新規の人も大事にするよ〜」って人から

「いつも来てくれてありがとう」って贔屓する人まで

「結果、俺たちのところに戻ってきてくれればいいから」っていう人もいれば

「浮気したら素焼きにする」っていう人までいる。


正直、ジャニタレの言を借りて自分の意見を正当化するのは「んー」と言ったところだろうか。


ということでグズグズと久しぶりの記事を書いてきました。私のブログを見て、反論したい人だって沢山いることでしょう。

そういうもんです。

よくわからない、だから夜明けはこないと私は思います。

いつか、和平できていたらそんな世の中に恐ろしさを感じます。


では、

おやすみするがよくわからない。


あぁぁぁぁ、途中で文章が崩壊してる!




近年の嵐と後輩との絡ませ方についての私的考察。

どうも〜地元の大型複合商業施設に怖くて行けなかったagashです。

今日は冒頭文短めでいきます。

 

えっと、本題です。

いやぁ、ワクワク学校発表ありましたね。

どうせ荒れていることでしょう。

怖くてTwitterでサーチできません。

そういえば、VS嵐Sexy Zoneが出てましたね。松島くんの知名度が一気に上がった気がします。

 

ということで、今回は嵐と後輩の絡ませ方について考えてみることにします。

1.V6のオーラスに嵐

まずは概略説明。

V6の20周年記念コンサートのオーラスに嵐がバックダンサーとして出ると噂が流れ、一部のファン達が荒れに荒れたというものである。事の発端はVS嵐にV6が対戦相手として参加した時に負けたらバックダンサーをする(いつ出るかなんて言っていなかったがファンが勝手に予想した。)という発言。本当に嵐はオーラスに来たし、バックダンサーも完璧にこなしていた。ここだけ読めばなぜ荒れたかはよくわからない。

次に、少し他のと比較するためにデータを上げようと思う。

嵐のグッズ:なし

DVD収録:あり

嵐がいた公演回数:1回

会場:代々木第一体育館

キャパ:約13000人

事前の発表:ほぼ無し

 

ここ考察しようと思う。

まずは、このコンサートが20周年であったこと。そして、嵐が来たのがオーラスであったことが上がる。何周年というのは図らずとも倍率が上がるものである。オーラスを何名義、何十名義と応募して落ちた人がいるぐらいだ。一部ファンの間ではオーラスはファンとV6の空間にしてほしい、他の人に介入してほしくないという気持ちが強くあったことがくみ取れる。あと、20周年なのでDVD化することはほぼ明確であり、V6さんはMCを入れて販売してくれるので嵐のためだけに行くというのはお門違いであり疎まれる原因であったとも考えられる。そもそも、コンサートや舞台の観客席に誰が来るかは始まるまでのお楽しみというもののはずである。自分が応援しているグループの人が来たらラッキーくらいのスタンスで来るべきものを一部のファンは取り違えってしまったということが荒れた原因の一つに挙げられるだろう。次に、メディアの取り上げ方に問題があったのも原因の一つだと考えられる。オーラス後のWS、新聞の大半は惨憺たるものであった。タイトルには「嵐がV6のバックダンサーに!豪華なオーラス」という文字がごろついていた。多くのものは嵐を全面的に出したり、嵐と主役であるV6を同等にするというような取り上げ方をしていた。嵐という文字を使えば注目度が上がるという魂胆なのだろうか。モラルのモの字も感じられなかった取り上げ方だった。松潤は、なるべくこの記念を邪魔したくないと言っていた。(だったらそもそも出るなという人がいるかもしれないが、代々木のオーラスに来ると勝手に言ってさわいだのはファンである。)それをメディアはことごとくつぶしにかかったように思われる。メディアリテラシーが必要だと叫ばれるこの時代、それ以上に必要なのはメディアによるリテラシーのような気がする。

 

2.ワクワク学校にHey!Say!Jump

まずは概要。

これはいままで嵐のみがでていたワクワク学校にHey!Say!Jumpが生徒役ででると発表があり荒れたというものである。ここでの嵐の立ち位置は先生。

比較のためにデータを。

グッズ:あり

DVD化:なし

公演数:6回

会場:京セラドーム、東京ドーム

キャパ:京セラ 約36000人

    東京ドーム 約45000人

事前の発表:あり

 

このことから考察しようと思う。

私は荒れた原因に戸惑いがあると考えます。これまで、嵐だけでやってきたのに、いきなり後輩が一緒に出ることになった。ただでさえ取りにくいチケットがさらに取りにくくなる。なんで、いきなり方針を変えたんだという困惑の原因は後輩にあるとなり「嫌い」だのどうなのこうなの勝手に言い出す始末。後輩が出ることになったのは多分事務所が決めたことだと思われる。それなのに後輩が悪いなんて言われちゃそっちのファンは黙ってられない。顔も見えない相手同士での戦争が勃発する。というわけである。私は後輩が出ることになったのは事務所が決めたからだと思っている。多分、売り込みたい人たちを嵐のネームを借りて売ろうというようなものな気がする。(最近、事務所の売り込み方がなかなかひどい気がする)

そしてもう1つが、ファンの精神年齢の低さにあると思う。前のFNSの時にも話した気がするが一部ファンの行動が酷い。酷いでは言い表しようのないものだ。今の時代、なんでも世界に自分の言葉で発信でき、攻撃できる。使っている側は細心の注意を払うべきである。このブログだって、どのタレントだって傷つけないように注意はしている。そんなことすらわかっていない人が多い。公では発するべきでない言葉を言う人が多すぎる。これは考えものである。あと、コンサートや舞台でのマナー、モラル。コンサートや舞台はファンが作るものではあるが主役ではない。メンバーが喋っているのに叫ぶなんておかしい。それで、メンバーと喋った♡なんてなかなかの言い草。荒れるのも当たり前である。それを見たファンは○○のファンはマナーが悪いという印象を持つ。それがSNSで拡散されてそのグループ自体の印象を悪くするという負の連鎖。一部の行動が全体の印象を変えるということを学ばなかったのかもしれない。


こう2つの事例を見ると、悲しむのはタレントとファンでその原因はメディアと一部ファンにある気がする。


このままいいのか。

今回のワクワクもどうなることか。

でも大丈夫な気がする


そういえば他の絡み方として共演とかがあったな。あれはいいと思う。もっとしてほしい。


うわぁ…酷い文章。

それでは

おやすみぞれ